ラクシー ボーカル スクール

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スタッフBLOG.

ラクシーに出会えて良かった

こんにちは、Lisaです!

本日は私の2014年ラストレッスン!

私がラクシーで働き始めて4か月。

ラクシーで講師をやらせてもらえるようになって、
たくさんの生徒さんたちと出会いました。

出来なかったことが出来るようになった時、
出なかった声が出るようになった時の、生徒さんの笑顔を見て
自分もニヤニヤする!(笑)

私の喜びです♪

2015年も皆さんの成長を目の当たりにしながらニヤニヤしたいと思いますので
どうぞ来年もよろしくお願い致します!

 

Lisa

2014.12.27

今年のレッスンは今日で終わり

今年もたくさんの生徒さんにお会いしました。

講師としても様々なジャンルの歌をご指導して勉強になることもありました。

また来年もみなさんと楽しくレッスンするのを楽しみにしております。

どうぞ引き続きよろしくお願い致しますm(__)m。

noriko

 

2014.12.26

メリークリスマス

イベントムードの季節ですね、皆さんクリスマスにお正月はどのように過ごしますか?

わたしは通常運転の音楽尽くしです、幸せだからこれでよい笑

忘年会新年会シーズンなので歌を歌う機会があるのではないでしょうか。

その為に練習している生徒さんもいっぱいいらしてます。

練習の成果を目いっぱい披露して楽しんでくださいね!

 

NANA♡

2014.12.23

朝起きて声が出にくいのは何故?

朝起きてすぐは、声が掠れていたりガラガラしていたりしますよね。

「前日にお酒を飲んで大声を出した」とかじゃなくても、朝はなかなか声が出ません。

それは、声帯がまだ起きていないから。朝は顔がむくむのと同じで、声帯もむくみます。

声帯がむくむと、声帯が重たくなって振動しづらくなります。

だから、しっかり喉が起きてむくみが取れるまでは普段通りに声が出ません。

だから私は声を使う時には、遅くても3時間前には起きるようにしています。

更に、ゆっくり時間をかけて丁寧にウォーミングアップするとバッチリです♪

「ガラガラでしかも喉が痛い」という場合は、就寝中に喉が乾燥しているかもしれません。風邪もひきやすくなってしまいます!

加湿器を使用したり、マスクをして寝るようにしましょう!

 

Lisa

2014.12.20

熟知しよう。

こんにちは! chikaです!!

各地で雪もみられ本格的な冬が到来ですね。
みなさん体調管理はバッチリでしょうか??

まずは体が資本!
私ももちろん、気を付けましょうね!!

さてさて、
タイトルの「熟知しよう」ですが、

歌を歌うに当たって私たちは本当に体のいろんな所を使っています。

そして本当に色々な声を出しています。

そのひとつひとつを熟知し、その声を使いたい時に使える、とても大事な事だと思っています。

自分の声のボリュームのつまみを0から10まで作り・把握し・使いこなす。

そのボリュームには

「音量」「高さ低さ」「薄さ分厚さ」

様々なつまみがあると思います。

自分はどんな声が出るのか?

自分の中のいろんなつまみを探してみましょう!!

2014.12.18

高い声を出すには

皆さん、高音を伸び伸びと歌うことに憧れますよね。

プロの歌手の歌を聴くと、「どうしてあんなに太くてしっかりした高音が出るんだろう?」と羨ましくなりませんか?

以前にもお話ししましたが、歌が上手な人というのは「歌うための筋肉が強靭で、且つ柔軟」なのです。

日本語というのは、沢山の息も抑揚もそんなに必要としない言語です。

そういう言葉を喋っている私たちは、どうしても声を出す為の筋力が不足しがちです。

呼吸を司る横隔膜や、ピッチコントロールを司る喉頭周辺の筋肉の、筋力や可動域が足りないのです。

特にピッチコントロール・高音発声の時に働かせなければいけない
「輪状甲状筋」という、喉頭にある筋肉をたくさん使っていくことが大切です。

この筋肉は、ファルセット(息漏れのある裏声)を出す時に働きます。

裏声を出すトレーニングをどんどんして、輪状甲状筋を鍛えていきましょう!

 

Lisa

2014.12.13

音を確認しましょー!

レッスンで習った事をお家や外で再現するときには、

出来るだけキーボード等で音を確認しながらやれればベストです。

音感はつくのは勿論ですが、折角学んだ事を何となくではなく

正しい方法で反復する事により効率が断然違います。

わたしも携帯アプリでお手軽に確認してます、文明の利器ー!

 

NANA♡

2014.12.03

歌も教え方も人それぞれ

人それぞれに個性があるように、私達講師陣にも個性があります。

音楽に関しても勿論経歴や学んできたバックボーンも違っており、

教え方や見る視点も違ってきます。

講師も互いに情報を交換し、役立つ情報は常に試しています。

強引に教え方をすり合わせる方法をとっていないので、

表現の仕方や練習方法が違うように感じると思いますが、

どれも間違っておらずどれも練習として必要なものです。

戸惑わずにチャレンジし、その中で共に自身を成長させていきましょう!

 

NANA♡

2014.12.02