ラクシー ボーカル スクール

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スタッフBLOG.

ボイトレに通う理由

お陰様で沢山の生徒さんがレッスンに通われていますが、

声が千差万別なようにボイストレーニングをする理由も千差万別です。

プロになりたい、カラオケで驚かせたい、声が小さいから、美容の為に、

趣味として、ストレス解消に、話し声のトレーニングに。

その中で常に楽しさを持って、成長していけるのが長続きの秘訣ですよね。

その為には私たち講師の力が必ず必要だと感じます。

 

ラクシーでは、経歴やバックグラウンドの違う講師を揃え、

その人の声や声帯・癖・目的に合わせ、レッスンを行うようにしています。

皆さんの一人一人の為にある時間です、少しでも気になることがあれば遠慮せずどんどん相談してください。

一緒により良い時間を過ごしましょう。

レッスンが一層楽しくなるよう、尽力します!!

 

NANA♡

2015.04.29

3段階。

暑いぐらいの季節になってきました。

身体と心を大事に毎日楽しく過ごしたいですね。

みなさんいかがお過ごしですか?

ボーカル講師のChikaです!!

今日は声のやさしさのお話を。。。

レッスンでたくさん声が出るようになってきたら、
次は優しい声の強化です。

優しい声を使えるだけで、歌がとてもふくよかになります。

曲には大きく三段階を感じてもらうといいかもしれません。

ボリューム、やさしさ。

Aメロ
Bメロ
サビ

この三段階をベースに、声の使い分けをまずは三段階。

「なぜか一本調子になるなぁ」

「もっと歌に感情があるように歌いたい」

このような事で悩んでいる方は結構いらっしゃるようです。

歌う事は本当はそんなにむつかしいことではありません。
奥が深いだけです。
そして、それを体が忘れているだけです。

ぜひとも思い出しにレッスンにお越しください。

お待ちしております!!

Chika

2015.04.23

話声

普段、歌を教えることが多いのですが、

話声を鍛えたいといらっしゃる方のレッスンも増えてきました。

声を使う事は喋りでも歌唱でも等しく、様々な音質や喉の作り方の方法があります。

 

ラクシーのボイストレーニングは歌だけでなく、文字通り・ボイスをトレーニングしておりますので

人前で大きな声で話せるようになりたい、ナレーションが上手くなりたい、その場に合った声を使いたい、というような様々な声の相談にお答えするようなレッスンをご用意しています!

是非いちど体験レッスンへ!

 

NANA♡

2015.04.21

Kissing You

演劇をやっている生徒さんが、宝塚を模したステージをやるそうで、

舞台にも通る発声を教えています。

演目はロミオとジュリエットなのですが、

私この映画大好きなのですよーーー現代版ロミオとジュリエットでディカプリオが主演しているのですが、

主題歌が最高に好きです、素晴らしいサウンドに歌唱力は言わずもがな、世界のDes’reeさん。

聴いてみてください!

映画を観ながらですと、洋詞がわからなくとも何倍も気分を味わえますよ。

 

Des`Ree – Kissing You

 

NANA♡

2015.04.14

裏声の大切さ

男性と女性では、裏声に対する意識が違います。

 

女性は普段喋ってる時に無意識に裏声を使っている人がほとんどです。

電話を取る時、ぶりっこ喋りや、目上の人と喋る時、
「もしもし~」「うわぁ~ありがとうございます~!」「わ~い!嬉しい!」
女性は自然にミックスボイス・裏声を使っています。

対して男性は、普段喋る時に地声しか使わない人がほとんどですね。
男性が女性のように裏声を交えながらしゃべると、ちょっとおオネエ系の喋り声になりますから(笑)

 

だからこそ、男性は裏声を出し慣れていないのです。

出そうとすれば出ますが、普段出さない種類の声を出すわけですから
地声と裏声は全く別次元から発している声みたいに別物に感じますし、
弱々しい声になってしまいます。

女性はもっと地声と裏声の境目が曖昧な人が多いので、違和感なく声区を移行しやすいんですね。

 

高い声を楽に出せるようになりたい方、

高くても強い太い声を出せるようになりたい方、

地声で思い切り張り上げたり、喉を絞り上げるのはやめてください。

声域が拡がるどころか、声帯を痛めて声が出しづらくなってしまいます。

 
とにかく「裏声」を出し慣れてください!

それが高い声を出せるようになる近道です!

 

Lisa

2015.04.11

楽しいのが一番です。

みなさんレッスンお疲れ様です♪

何かを学ぶのに「楽しい」という感覚があるという事はMUSTだと思っています、CHIKAです♪

私自身が小さいころのピアノレッスンが「怖い」ものでしかなく、
残念ながら「嫌い」になってしまったのです。

大人になって素敵な先生やピアニストさんに出会ってピアノの「楽しさ」を感じてからはとても速い。

「好きこそものの上手なれ」

本当にそう思います。
楽しいと感じてもらえた時の生徒さんのとびきりの笑顔は私達にとって最高のご褒美です。。。

歌も、ピアノも、弾き語りも、楽しいを基本にレッスンをしていきたいと思っています。

ぜひぜひ、楽しみながら上達して頂きたいと思います♪♪

思っていることや疑問に思っていることなど、なんでも質問もぶつけてくださいね♪

お待ちしております♪♪

CHIKA

2015.04.02