ラクシー ボーカル スクール

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スタッフBLOG.

口腔内を意識する

こんにちは!
ボーカル講師のChikaです!!!

みなさんは歌を歌う時、おしゃべりする時、口のどのあたりに意識をしていますか??

レッスンをしていると「そんなこと考えたことない!!」という方が沢山いらっしゃいます。

自分の声が口の中の何処を通っているか、一度意識して声を出してみてください。

声は共鳴が大切。

どの部分に同響かせるかによってさまざまな声が出せます。

もっと学んでみたいという方はぜひ、レッスンで体感してみてくださいね!!

お待ちしております!!

Chika

2017.02.25

通いやすい・通いたくなるボイトレスクール

ラクシーボーカルスクールでは、生徒さんに通いやすく・通って頂きたくなるスクールを目指し日々精進しております!

 

 ●○●○ 生徒さんが通い易い当スクール特徴 ●○●○

 

* 予約フレックス制 (予約変更も可能)

曜日や時間で固定されず、ご都合が良い日にレッスン予約が可能です!

一度予約した日程も2日前迄でしたら変更可能なので、お仕事が忙しい方でも通いやすくなっています。

 

* コース変更自由

(たまにはギター、ピアノなどを習ってみたいなど)

ラクシーでは、・ボーカル・ドラム・ピアノ・ギターのレッスンが可能です。

多種類のレッスンを自由に受講できます!

 

* 先生選びたい放題変更自由

講師を固定せずに色んな知識・技や練習方法をレクチャーできます!

 

* レコーディング自由

ご要望に合わせてあなたの歌や声をレコーディング機材でしっかり録音!

動画投稿やオーディション資料に使用できるため、著しく環境が飛躍しますね。

 

* 練習ルーム無料開放

空いているブースを生徒さんに限り無料貸し出し中!

外部のスタジオやカラオケルームのレンタル代ってバカにならない…

専用のカラオケ機材で、キーボードで音を録りながら、防音ブースで練習可能です。

 

 

他のスクールではなかなか見られない特徴だと思います。

是非ラクシーボーカルスクールにお越しください♪

無料体験レッスン随時実施中!
お気軽にどうぞ!
TEL 0120587539 (受付21:00まで)
ラクシーボーカルスクール♪

電話:0120-587-539
メール:info@luxymusic.com

 

NANA♡

2017.02.22

ハミングしてみよう!!

こんにちは!!
ボーカル講師のChikaです!!

日頃、あなたはハミングをしますか??

「あまりしないな」という方はぜひハミングでしっかり歌えるように練習してみてください。

「よくします」という方は、鼻のどの部分がよく響いているか観察してみてください。

ハミングも鼻のどの部分を響かせているかで「歌」が変わってきます。

ハミングが上手くなることは、歌が上手くなる事への近道。

正しいハミングのやり方をぜひ、レッスンで体感してみてくださいね!!

お待ちしております!!

Chika

2017.02.18

My Funny Valentine

ハッピーバレンタイン♡

バレンタインデーの曲といえば、わたしはこれ!

 

Ella Fitzgerald – My Funny Valentine

 

やっぱりエラもJAZZも素敵♡

生の音声だけでここまで聴かせるすごさ!

基本的に音源はコンプ(音割れやノイズを防ぐ為、強弱を少なくする)が掛かっているので表現の豊かさは薄らぐのですが、

強弱だけじゃない表現力がすごすぎます、表情や雰囲気が音源だけで伝わってきます。

レコーディングをしてみると単調だったり、歌は上手いけどなにかつまらなかったりする人は、この「表現力」を磨いていくとガラリと歌が変わります。

レクチャーはラクシーにまかせてくださいね!

 

良いバレンタインを!

 

NANA♡

2017.02.14

発声も大切ですが

歌はやはり歌詞。

カラオケで人の歌が感動することがあります。

それはあなたが歌っているとその世界に引き込まれてしまい、一緒に悲しくなったりウキウキしたりするからです。

逆に音程やリズムがあっているのに何だか聴いててつまらなくて感動がないという事がありますね。

歌詞を手書きしてみませんか?

私の生徒さんは歌詞を手書きにしている人が多いです。

内容が身体の中に入ってくると言っています。

歌詞も覚えるしその世界に入って感情移入しやすいそうです。

音程や発声は講師におまかせ。

ラクシーボーカルスクールでお待ちしております!!

noriko

2017.02.10

自分の体がどう動いているか自覚するということ

例えば、声を出している時、舌がどんな位置でどんな動きをしているのか?

なかなか上手に感じ取れなくて、コントロールがうまくいかない方が多いです。

「アー」と声を出している時、舌がフラフラと動いてしまっているのに

全くそれに気づかなかったりします。

力を抜いているつもりなのに舌先が持ち上がってしまったり、

舌の奥が上あごに当たっているのがわからなかったり。

自分の体なのに不思議ですね。

発声に必要な様々な器官のコントロールを向上させるためには、

まずはそういった様々な体の器官の動きをしっかり自覚出来るように意識してみましょう♬

 

Lisa

2017.02.06

使わない筋肉は衰えます

この間Nana先生が書いてくれたブログの「lady marmalade」私も大好き!

私Lil’ Kim役ですね!ラップ頑張ろ(笑)

 

さて、少し運動しないだけで体力が落ちるように、

喉の筋肉も、使わない筋肉があるとすぐに衰えます。

「この声が正解だ!この声以外は使わないようにしよう!」となると

今まで出せていた声が出せなくなることがあります。

使わない筋肉が衰えてしまう事で、声のバランスが崩れてしまうのです。

 

歌で狙った声を出すことはとても大切なのですが、

歌で使わない声も是非「声遊び」の感覚でトレーニングしてみましょう!

様々な声のバランスで自由に発声出来るようになるといいですね(∩´∀`)∩

 

Lisa

2017.02.04

日本人は英語が苦手

日本語と英語とでは発音で使う筋肉が違うそうです。

発音発声器官が違うのです。

筋肉は喉ではなく腹筋で声を出す事と母音より子音の使い方に注意することだそうです。例えば「fast」は日本人の発音は”s”の音が聞こえにくいため「fat」と聞こえることがあるそうです。この場合子音の”s”の音を腹筋で強めに言う事が必要だそうです。

“s”音だけではなく”z”音は発音全体の要となる大事な音です。

この二音を腹筋で発声すると良いとの事。

ちなみに私は様々な原語フェチでその会話はサウンドに聞こえるので中国語などはメロディとして聞いて真似して発音しています!

日本語以外の歌を歌って発音の勉強をしてみるのも面白いですね。

歌の勉強ならラクシーボーカルスクールで♡

noriko

2017.02.03